IRCに生息する筆者が、 主にひデブとモンハン、その他いろいろなゲームに関して 独断と偏見を語るブログです。
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罠子 格闘性能3
今回は空中の格闘性能について
空格:回転踵落とし
空中で前転しつつ踵落とし。それだけの運動神経があるなら、
サマーソルトくらい成功させられるだろ!って突っ込みはおいておこう。
とりあえず、早い。そして短い。
誘導はそれなりにあるのだが、見てのとおり、横方向には攻撃範囲が狭い。
だが、縦方向は結構優秀で、安定で死体殴りに使える。
当たった後は着格ではなく横格につなごう(罠コンボ当てたいなら話は別)。
着地ずらしとかにも使おう。ただし、移動距離は短いので注意。

AD格:ローリングアタック
体を丸めてボールのように跳ね回りながら攻撃。
「跳ね回りながら」と書いたが、実際には一回はねるだけ。二回目は着地する。
体を丸めている間は常に攻撃判定が出ているが、二回しかHitしない。
また、無駄に判定が強く、かち合った格闘にはほぼすべて勝てる。
体を丸めるため罠子自身の当たり判定が小さくなり、
さらにトリッキーな動きのため、相手は的が絞りづらくなる。
だが、避けるかガードされてしまうと、
着地のモーション後に多大な隙をさらすことになる。
移動技にも使える格闘だが、隙が大きいことは気に留めておいたほうがいい。


こんな感じ。なんか文章が手抜きっぽいが気にしない方向で。
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2007-07-12 Thu 20:43
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